オフィス移転費用を大幅削減できる『保証金半額くん』

保証金半額くんロゴ

オフィス移転費用が膨れて本業に投資できない・・・。そんなベンチャー企業・成長企業のお悩みを解決するのが『保証金半額くん』です

メインイメージ

オフィス移転のお悩み。

3年も敷金を預けておくのはもったいない 移転時の予算内に収めるのが大変
移転資金を削減したい もっと必要資源に投資しないといけないのに

オフィス移転どのくらいかかるかご存知でしょうか?

50坪のオフィスから100坪のオフィスに移転する場合の見積もり

例えば..
50坪のオフィスから100坪のオフィスに移転する場合、
通常、移転費用総額はおよそ4200万円掛かります。
このうち、敷金は2400万円半分以上を占めます。

オフィスの敷金が高額な理由

オフィス賃貸時の保証金のイメージ

敷金とは、オフィスを借りる際にビルオーナーに対し預け入れるお金です。
入居テナント企業が賃料を払えなくなってしまった際の担保として敷金が一般化しました。
滞納家賃2~3ヵ月分に加え、原状回復費用、違約金の分まで見込むと、賃料の10~12ヵ月分もの費用になります。従って、12ヵ月の敷金が多くみられるのです。

そこで
保証金半額くんロゴ

敷金を半額にするサービス

2400万円の敷金の場合、1200万円のコストを削減することが可能です。『現金をもっと有意義に使いたい』という経営者の想いを叶えるサービスです。万が一の際は、弊社が減額分の敷金を保証するため、多くのビルオーナーにご採用いただいております。

『保証金半額くん』が選ばれている理由

  • 移転コストを大幅に削減できる

    敷金を半額に。預託するはずの現金を、本業に投資。眠ってしまうはずの現金を投資に回して、さらなる利益を生む原資にできます。

    移転コストを大幅に削減できるイメージ
  • 連帯保証人が不要

    保証金半額くんは、連帯保証人を必要としない保証スキームです。一般的な保証会社と違い、個人に負担が大きい連帯保証人を求めません。

    連帯保証人が不要イメージ
  • 第三者機関として移転をバックアップ

    オフィス移転の比較・検討は大変なもの。日本商業不動産保証では、今までの経験に基づき、お客様の希望に応じた適切な不動産業者を紹介できます。ご希望に応じまして、融資のための金融機関のご紹介もできます。

    第三者機関として移転をバックアップイメージ

『保証金半額くん』を動画でご紹介

        

浮いたコストを本業に投資

敷金を眠らせておくのはもったいない。敷金の減額分を会社の成長に投資できます

        

お客様の声

お客様2

移転コストを安くしたい

サービスオフィスを借りていましたが、狭くなってきたのと賃料も高いため移転を考えていました。ですが通常のオフィスでは予算オーバーになる為、移転自体を躊躇していたのですが、保証金半額くんを利用することで予算内に抑えることができ希望のオフィスに入居することができました。

お客様3

手元資金に余裕を作りたい

気に入った物件があったのですが、賃料の1年分を敷金として預託しなければならないと言われました。会社も広くなり人件費にも割きたいところで、会社の運転資金を減らしたくないと考えていました。仲介に相談したところ、敷金が半額になるサービスがあることを知り、今回利用させていただきました。

お客様の声一覧 >

お問い合わせフォーム

お電話でのお問合せ
お電話でのお問合せ